1. >
  2. あらえる対策して、お金を借りることは回避したいです。

あらえる対策して、お金を借りることは回避したいです。

友人からお金を借りる状況は特になりたくありません。友人関係で貸し借りは嫌です。

金額やその時の状況にもよりますが、日常でのたまたま持ち合わせがない事に気が付いたとき以外は借りたことがありません。

それもジュース代とかです。そして必ず次回に返しています。その日のうちに小袋に入れてお財布に入れておきます。

貸した本人が忘れていても私は嫌なので必ず返しています。

私は平気で人からお金を借りて、借りたことさえ忘れる人は信用できません。

まして遊ぶお金を借りる人の気がしれません。

できれば一生、どこからもお金を借りることなく生きていきたいです。

今のところ、けして今の給料に満足はしていませんが、なんとか自分の身の丈にあった生活を送れているので、これからも引き続き、今の感覚を大事にしていけたらいいなとおもっています。

友人から借りた闇金会社を舞台にした漫画の影響が大きいのですが、誰かからお金を借りるという状況は、それだけで弱みを握られているのと同じではないかなと思うので、お金を貸すことはあっても(本当は嫌ですが)、自分から借りるということは絶対に避けたいと決めています。

とにかく早く返す、返し終わるまでは気が抜けない、最後の手段、利息が高い、銀行と消費者金融は繋がっている、ギャンブルで借りたら最後

学生時代、アパートを引っ越す際、前日になって手持ちが少ないことに気付きました。口座の中にもお金が残っておらず、引っ越し代の四万足らずがどうしても用意できませんでした。友人達は軒並み貧乏で、仕方なく消費者金融に頼ることにしました。アイ○ルでした。借りた一週間後にバイト代が入ったので耳を揃えて返しました。確か利子も大したことなかったです。お金が入るあてがあり、利子のことも説明されていたのですが、小心者なのでその一週間は生きた心地がしませんでした。ひどい取り立てを受ける夢ばかり見ていました。

借りてもいいけど期日は守りましょう

友人に借りたり金融に借りたり、いろんなところでかりてしまいましたが、私は金融にも延滞が残ってしまいブラック状態となりました。友達にも期日の遅れで信用をなくしました。

こうなってしまうと回復にもかなりの時間を要するので最低でも遅れるなら遅れると友人に伝える、金融にも怒られるとは思いますがきちんも電話することですね。借りた側は罪悪感から逃げてしまいがちなのですが貸したほうは連絡がないことで不安になってしまうので